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2009年9月

クランキンじゃない休日

まだ、手首に痛みが残り、釣りに行けない休日。。。

ヒロから譲ってもらったバッテリーを活かす為、前々から「やらないといけないなぁ」と感じていた、ボートの配線をイジったりして過ごしました。

これで快適にクランクベイトを巻けそうです。

試したいことも沢山あるので、早くフィールドに出たいのですが、もうちょっとの辛抱ですかね。

クランカー木村さん

木村さんのブログ(http://aitoheiwanocrankin.blog54.fc2.com/)にGRAYZの新しいクランクベイトが載っていたので、早速コメントを入れようとしたんですが、入らない・・・

入らないなら電話しちゃえ~ってことで、お話しさせてもらいました。

タックルやルアーの色の事、使ってみたいクランクベイトや潜行深度など・・・どれも参考になりましたし、とにかく楽しい時間でした。

釣行日 9月22日

ハラダと秋のリザーバーに行ってきました。

釣行時の天候は、晴れ後曇り後雨と、良い感じでした。

水位は約2mの減水で、カバーは皆無、下流域の水はクリア。スロープ前の朝の水温は22℃ 

シャローでは、時折、ベイトを追うバスも見られたので、ワンマイナスとショートワートでワンドを流すことに。ハラダはスピナーベイトをリグってダムサイトの方へ消えていきました。

一方、ワタシはワンドを流しきっても何も起きず、先月までは具合の良かった下流の岩盤、立ち木エリアへ。しかし、ここでも反応を得られず・・・少しだけ期待していた、夏の名残は残っていませんでした。。

湖の東側へ移り、延々続くバンクに変化を見つけてはシャロークランク達を次々に投げて、チェイスすらナシ。レンジを下げようと、ディープクランクも試しましたが、引き抵抗に手首が悲鳴をあげてしまいました。。

強い泳ぎのクランクは諦め、バンクから上流に近い岩盤へ移動。水は赤茶色に濁っていて、水温は24℃

岩盤の凸凹を丁寧に探っていたところにハラダが合流。聞くと、ハラダもノーバイトの様子。。。

20090922091611 「二人でボウズは避けよう」と話した直後、岩盤沿いの立ち木でブリッツにバイト。

ハラダも岩盤の隙間にSRミニを入れてバイトを獲っていましたが、ワイヤーが伸びたらしくバラシ。。。

この後、上流へ向かいましたが水量は無く、折り返して立ち木のエリアへ。

お食事中のバスも居り、サーフェスクランクを通したりしてみましたが、その全てを無視され・・・

色々試しながら下流域まで下ってノーバイト。手首をかばって投げていたせいか、右腕が張ってしまい、14:00に上がりました。

少しの間、釣りはガマンして治療に時間を掛けたいと思います。

スタートです。

ようやく

明日はリザーバーへ行けそうです。

まだ手首には痛みが残りますが、多分大丈夫でしょう。

念のため、痛み止め持参で行きましょうかね。。。

おかげ様で

右手首の状態は回復に向かっています。

この様子だと、今週末は釣りに行けそう!かな?

断念

今週も野池に行きたかったんですが、昨日の仕事中に右手首を捻ってしまい、一晩では痛み、腫れ共に引かず。。。
せっかくの休みですが、今日は自宅待機です。。

釣行日 9月6日

久々に野池へ行ってきました。

天候は快晴、風も穏やか。今日は人が多いだろうな~と思いながら目的の池に着くと、既に陸っぱりの方々の姿が・・・

移動を繰り返し、ようやく入れる池を見つけることが出来ました。

水位は1m以上減水していて、水は茶色。水温は24℃

オーバーハングのシェードをノーネイムクランク・フラットで流すと、子バスがバイト。プロップデッパーでシャローにあったブッシュを狙っても子バスのバイト。。。立ち木でもバンクでも釣れるのは全て子バス・・・

対岸に移り、ワンド奥のブッシュをTHFー1で丁寧に探って、

20090906091604 少しサイズアップ

したのですが、この後も子バスのバイトが続き、沖の深いところ(といっても2mくらい潜るクランクベイトでボトムを叩いていましたが)では反応は無く。。。

残念ながら、今回の釣行ではコンディションの良いバスは捕れませんでした。

子バス②

子バス①

久しぶりに野池

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